AED(自動体外除細動器)
ビジネスにおける健康面での「セキュリティ管理」として、当社では除細動器の業界をリードするフィリップス社のAEDの導入をお勧めしています。
信頼性と操作性に優れた最新機器で万一に備えます。
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AED本体をレンタル方式でご提供。
消耗品の交換費用もパッケージです。 -
豊富なラインアップをご用意。
設置先や用途に応じた機種をご提案します。 -
オンライン対応の機種なら、
セルフテストの結果を日本連合警備が確認し、
お客様の日常点検をサポートします。 -
AEDの使用方法や心肺蘇生の方法など、
いつでも学べるウェブ講習を
ご用意しています。
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AEDの機種や料金について
日本連合警備が提供するAEDをご紹介します。
レンタルや買い取りなどお客様のご要望に沿ったプランをご選択いただけます。 -
AEDの収納について
様々なシチュエーション、場所に対応する収納ボックスと壁掛け金具のご紹介をいたします。
AEDサービス内容
| 販売形態 | レンタル | 買い取り |
|---|---|---|
| 料金 | 月額5,500円〜 | 月々270,000円〜 |
| 契約期間 |
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| 消耗品について |
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| 料金に含まれるもの |
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AEDサービスの導入事例
AEDサービスは以下のようなさまざまな施設や職場で導入いただき、万が一の備えとして役立っています。
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スポーツジムやトレーニング施設
利用者やスタッフの緊急時に対応できるよう設置。
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工事現場
事故の発生や作業員の急な体調不良に備え、安全対策として設置。
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海の家やプール施設
水の事故に対応できるよう設置・活用。
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歯科医院
患者や地域住民の緊急事態に備えて設置。
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商店やショッピングモール
来店客の急変時に備え、スタッフが使用できるよう準備。
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地域の自治会館
高齢者の集まりや農作業の拠点としてAEDを常備し、地域の安全を守る。
AEDの使用シーン
突然の心停止は、いつ・どこで起こるかわかりません。そのため、AEDはオフィスや公共施設、イベント会場など、さまざまな場所に設置されています。いざという時にすぐ対応できるよう、設置場所ごとの使われ方をイメージしておくことが大切です。
以下は、AEDが実際によく使われる場所での主な使用シーンです。
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オフィス
従業員や来訪者に
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学校
生徒や教職員に
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マンション
居住者や来訪者に
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競技場・ジム
スポーツ選手や観客に
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工場・倉庫
作業員に
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介護施設
入居者や利用者に
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イベント会場
観客や運用スタッフに
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商業施設
来店者に